ロマンスの夜明け

海外ロマンス翻訳小説紹介、ゲーム、ときどき雑記も。

9/27更新: 勝手に気にしている海外ロマンスの洋書

海外ロマンス小説の洋書が
読みたくなったので、いくつか検索してみました。

ロレインヒースさんは、
洋書だとこういう感じになります↓


The Viscount and the Vixen
Lorraine Heath
Avon
2016-11-29




続いてリサ・クレイパスさんの場合



Devil in Spring (Ravenel)
Lisa Kleypas
Avon
2017-02-21


表紙がいろいろ楽しめるのが
洋書のいいところ。

日本で販売されると
表紙の写真が変わってしまうのは
文化の違いとはいえ、
致し方ないところかな、
と思います。

わたし個人的には、
アメリカでこういう本を見ていたせいか、
アメリカ版の表紙のほうが
”ロマンス”という感じがします。